
大阪府東大阪市にある「医療法人晴和会 うしくぼ歯科」は、35年以上の歴史を持つ地域に根ざした歯科医院です。
同院では16年前よりマイクロスコープを導入し、根管治療をはじめとする各診療において拡大視野での治療を実践。
大切な歯を一本でも多く残せるよう、精度にこだわった誠実な診療を提供しています。
医院情報

| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~18:30 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | ‐ | × |
| 09:00~13:00 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 〇 | × |
【休診日】日曜・祝日
※最終受付30分前
当院の特徴
精密な視覚情報による、再発防止への取り組み
マイクロスコープを用いた拡大視野は、肉眼では捉えきれない歯の細部まで克明な観察を可能にします。
特に複雑な根管治療において、一つひとつの工程の精度を高めることで、根気強く再発防止を目指します。
確かな視覚情報に基づいたアプローチにより、大切な天然歯を可能な限り残し、長期的な健康維持に繋げられるよう努めています。
16年以上の臨床経験に基づくマイクロスコープの活用
マイクロスコープは導入するだけでなく、日々の臨床においていかに活用するかが重要です。
当院では16年以上前から日常診療に拡大視野を取り入れており、装置の性能を日々の治療に反映させるための経験を積んできました。
単なる導入に留まらない、精度の高い診査・診断を支える精密診療を徹底しています。
35年の歴史と、診査・診断を支える精密機器
35年以上にわたり東大阪の地で培ってきた地域医療への想いと、拡大視野による精密な技術を融合させています。
マイクロスコープを日常診療の欠かせないパートナーとして運用。
長年の臨床経験に基づいた的確な診査・診断を行い、患者様の「歯を大切にしたい」という想いに寄り添う、丁寧な歯科医療を実践しています。
ドクター紹介
医療法人晴和会 うしくぼ歯科
院長 牛窪 建介 先生

プロフィール
- 2006年 大阪歯科大学 卒業
- 2007年 同大学臨床研修 修了
- 2011年 医療法人晴和会うしくぼ歯科 勤務
- 2014年 医療法人晴和会うしくぼ歯科 院長就任
所属学会・スタディーグループ
- 日本歯内療法学会 専門医
- 日本臨床歯周病学会 認定医
- スタディーグループ KZ会 主宰
- iCEED ペリオパート
- 藤本研修会 ペリオコース インストラクター
院長コメント
「歯は非常に小さく、肉眼で見えない部分を確実に処置するには拡大視野での治療が必須」と考えています。
当院では16年以上前からマイクロスコープを導入し、特別な設備ではなく「当たり前のツール」として日々活用してきました。
一本の歯を大切に守るため、精密さにこだわった質の高い歯科医療を追求し続けます。
