歯医者を変えるなら選び方に役立つ、歯科用顕微鏡・マイクロスコープを導入した歯科医院へ

歯医者を選ぶなら無駄に歯を削らない最先端医療機器、歯科顕微鏡導入医院

歯科用顕微鏡を使用して無駄に歯を削らない、治療内容にこだわった歯科医院が見つかります

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歯を大切に思うほどおススメできるマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)精密治療

日々、様々な医院の診療に携わる著名フリー歯科衛生士に聞いた、歯科用顕微鏡導入歯科を選ぶメリット

フリーランス歯科衛生士 丸橋理沙
米国USC Dr. Roy Y, Dr. Petter W, Dr. Zadeh
H, Dr. Bach Le オフィス研鑽
フリーランス歯科衛生士 丸橋理沙

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)には、カメラや照明がついており、はっきりと拡大して見ることが出来ますが、その映像を録画したり、写真に撮影することもできるため、患者さんへの詳しい説明や確認など十分なインフォームドコンセントに役立ちます。

どのような歯医者さんを選んだらよいか、患者さんは見分けをつけるのが難しいですが、ここではこだわりの治療内容を提供している歯科医院を取り上げているので、ひとつの参考基準になると思います。

歯科治療にマイクロスコープがまだ広く普及していない理由としては、機器が高価なことや、歯科領域における教育の場が充実していないことなどがあげられます。

マイクロスコープを使用することで、私たち歯科衛生士にとっても、初期治療からメンテナンスまで、日頃の診療の精度をより上げられるでしょう。

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)導入歯科医院一覧

マイクロスコープ導入歯科医院

 

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)導入歯科医院一覧

ドクターの治療技術と日々の研鑽

歯科医療の最先端機器であるマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)の活用方法を熟知しているドクターは日本にまだ数少なく、技術を持っている歯科医師は数が限られています。

マイクロスコープは、優秀な“機械”です。しかしそれは、あくまでも“数多くある機械のひとつ”であることを意味します。有効に使いこなせなければ機器を導入している意味がなく、この優秀な“器具”を使用することで、今まで出来なかった治療にアプローチすることができます。

患者さんの悩みをどのように解決していく治療プランを立てるのか。そして、そのプランを成功させるために必要な技術を磨いていく…。マイクロスコープは、ドクターの努力と技術を表現する手助けとなると言えるでしょう。

優秀と呼ばれるような歯科医師は、継続的な勉強による膨大な知識の蓄積と、切磋琢磨した技術による最高水準の治療を見直し、実績に基づく患者さんの10年先、20年先を考えた診断・治療を行っています。

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【歯科衛生士 丸橋理沙先生】DHのための歯周病・インプラント歯周炎ケアセミナーのご報告
【ドクター・歯科衛生士向け】セミナーのご案内~DRとDHで治す重度のペリオ3日間コース

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