新型コロナウイルスのエアゾル感染対策に|歯医者を変えるなら選び方に役立つ、歯科用顕微鏡・マイクロスコープを導入した歯科医院へ

マイクロスコープ歯科治療だからできる
新型コロナウイルスのエアゾル感染予防対策

新型コロナウイルス(COVID-19)感染において、歯科治療ではエアゾルが発生する懸念が多くの歯科医院でも、様々な取り組みを進めています。

その中、当サイトで紹介しているマイクロスコープを導入している歯科医院だからこそ、安心・安全な治療を提供するためにできる感染予防対策があります。

内田式顕微鏡ドレープ

当サイトでもご紹介しているMI内田歯科クリニック 院長 内田 宜孝先生が考案したドレープシステムなら、エアゾル感染を防ぐことが可能になります。
内田式顕微鏡ドレープシステムは、マイクロスコープの鏡体にスカートの様にビニール袋を設置して、その配下で患者さんの治療をすることで治療中に発生するエアロゾル(空気に混ざった気体)をドレープ内に留めることができるため、ドレープがある際とない際ではエアゾルが広がる範囲に大きな違いが出ます。

エアゾル感染予防対策 導入歯科医院

  • MI内田歯科クリニック

    MI内田歯科クリニック
    神奈川県横浜市都筑区葛が谷8 オーケー港北NT店2F
    マイクロスコープを使用し、肉眼では視認出来ないレベルの微小なむし歯や破折も極力見逃さずに、なおかつ健康な歯を出来るだけ削らないよう、精密な治療に取り組んでおります。
  • デンタルみつはし

    デンタルみつはしイメージ
    東京都世田谷区松原3-28-6
    歯科医師をはじめ歯科衛生士・歯科助手、すべてのスタッフがマイクロスコープを活用し、医院全体の治療クオリティの向上を実現しています。些細な症状も見逃さず、マイクロスコープの利点を最大限活かした治療に取り組んでいます。
  • たかデンタルクリニック

    岩手県盛岡市中央通 1-6-26 HIKAGEMON サトウビル2F
    たかデンタルクリニックでは、虫歯治療や根管治療、歯を削り過ぎないで削ったその日に詰め物を付けるダイレクトボンディングなど、ほぼ全ての治療のマイクロスコープを用いた治療を行っております。

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